
ナブの家の作品は、ナタで縁を削る「ナタ割り」が特徴です。一品ごとに手で仕上げております。
一つとして同じ形のものはなく、文字通り、全てが一品物です。
富良野を拠点にドラマの原作、脚本を手掛ける倉本聰氏のドラマの小物として、ナブの家の作品が使われました。
・ナタ割りフレーム(額縁)
「優しい時間」の舞台、「森の時計」の壁に飾られました。
窓部分は板をくり貫いています。厚みもあり、幹の重厚感が感じられる額縁です。
・押し花器
「風のガーデン」で使われました。
押し花器本体他、乾燥紙5組もセットになっています。スポンジクッションで仕切ることで同時に数種類の押し花を作ることも出来ます。


アメリカの農民工芸として生まれた「バードハウス」。
本場アメリカでは、バードハウスメーカーが存在し、一般家庭でもインテリアとして定着しています。
もちろん、鳥が住むための機能を備えています。ナブの家のバードハウスは、内部を清掃するための開閉式扉が付いているので、繰り返し使っていただけます。

おしらせ
2011/1/8
カフェ閉店のお知らせ
都合によりカフェの営業を終了させていただきました。
ご愛顧いただきまして、誠にありがとうございました。
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